俺なら絶対買わないと思う腕時計集⑤高級ファッションブランド 『グッチ』の時計

デザインは、ブランドの頭文字の『G』をかたどったデザイン。
文字盤の3時位置が隠れて、肝心の時刻確認ができない。
デザイン優先して、時計本来の機能の邪魔してどうすんの。

リューズとプッシャーの作りはショボく、簡単に壊れてしまいそう。
こんだけケースから出っ張っていたら、普通リューズガードを着けるだろ。
日常使いをすること考えてないのか。

ブレスのガチャガチャしていて作りがショボイ。
すぐにヨレてしまいそうな感じ。
グッチ クロノグラフ 8600M

機械式ではなく、クォーツ式なのに無駄に重い。
着けているのことが不快に思う位本当に重い。
ただでさえデザインも良くないのに、着け心地も悪いって最悪の時計だな。

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ウブロ クラシック フュージョン 521.NX.1171.LR 実際に着けてみた

今回ご紹介するのは、『ウブロ クラシック フュージョン 521.NX.1171.LR』です。
ウブロの時計は、は有名スポーツ選手・芸能人・有名ミュージシャン等、
様々なジャンルの方が着用しており、時計に興味がない人にまで、
ウブロというブランド名は身近な存在になっています。
着用が目立つのは、スポーツ選手・日本の大物芸能人など、
有名なところだと、陸上選手のウサイン・ボルト、ヤンキースの田中将大などが着用しています。
ウブロと言えば、デザインが派手で奇抜モデルが多いビッグバンシリーズが有名ですが、
比較的控えめなデザインの、クラシックシリーズを今回ご紹介していきます。

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ブルガリ オクト ソロテンポ BGO38BSLDは40代に丁度良い!

以前より気になっているブルガリのアイコンモデル「オクト」。
シンプルな3針デイト自動巻き「ソロテンポ」。
トレンドのアンダー40mm「BGO38」

う~ん、格好良いですねぇぇ。
角と丸で形成される多面ケースが独特な魅力のオクト。
110面にもカットされています。
故ジェラルド・ジェンタ氏の作品を、ブルガリがアレンジし2012年に41mm、2014年に38mmがリリースされました。

太めのストラップのおかげで38mmと小振りですが、まったく小さく感じさせません。
ご安心ください。

むしろ紳士向き。
アジア人男性には丁度良いサイズ感ですね。

ブレスレットタイプも試しましたが、良いですよ本当に。
41mmよりも38mmをオススメしたいです。

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【ミドルレンジが熱い!】HAMILTON ベンチュラシリーズ お勧めモデル3本 レビュー

今から60年程前の1950年代、世界中の時計メーカーがアシンメトリーデザインの時計を世に送り出すべくアイデアを出す中、唯一成功を収めたと言われているのがハミルトンのベンチュラです。
1957年に発売された初代ベンチュラには、同社が10年もの歳月を掛けて開発した電池をエネルギー源とするキャリバー500が搭載され、これまでのゼンマイを巻くという行為から着用者を開放する最先端の技術は、人々に大きな衝撃を与えたと言います。(世界初のクオーツはSEIKO、電池式(電磁テンプ)はハミルトン。)
こうして、フィフティーズを謳歌する若者の驚きと憧れの的であったように、今を生きる現代人をも歓喜させるデザインと実用性を持ったベンチュラは、60年経った今も世界中の人々を魅了する唯一の完成されたアシンメトリーとなりました。

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【腕時計レビュー】アクアノートをレビュー!Ref.5065 スポーツラグジュアリー

時計ブランドのトップに君臨し続けるパテックフィリップ。その中でも常に人気のアクアノートをレビュー。このまま相場が上がり続けると中古販売価格が200万を超える日も遠くないかも・・・。パテックの5065をレビュー
今日は雲上ブランドと言われるパテックフィリップから、アクアノートをレビューしていきます。
パテックフィリップはスポーツラグジュアリーの先駆けとして1976年にノーチラスを発表しました。

ノーチラスのデザインを手がけたのは、時計業界きってのデザイナーと言っても過言ではないジェラルドジェンタ氏です。
ノーチラス発表から21年後の1997年、ノーチラスを範としたアクアノートが登場します。

今回紹介するRef.5065は発表の翌年1998年に発表されたモデルです。
2007年に現行のRef.5167が登場するまで、アクアノート人気の基盤をつくったモデルとも言えます。

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【HUBLOT】ビッグバンだけじゃない!!ウブロのクラシックフュージョンも渋くてカッコいい!!

ウブロhttp://www.bestwatchmall.com/は1980年に設立されたスイスの時計メーカーです。『ウブロ』とはフランス語で『舷窓』を意味しており、ビスで留めてあるベゼルが特徴です。
1980年にケース素材(金、ステンレス)に天然ゴムのラバーを組み合わせた『クラシック』でバーゼルデビューを果たし、その後人気モデルの『ビッグバン』の誕生へと繋がりました。ウブロといえばビッグバンというイメージは強いですが、原点はクラシックだったんです。
公式オフィシャルサポーターや多く著名人とパートナーシップを築いているウブロ

ウブロは多くの著名人とコラボレーションしており、限定モデルも多く販売されています。
特に、スポーツとの繋がりが強く、F1、FIFAワールドカップ、ICC・クリケットワールドカップの公式タイムキーパーをはじめ、世界野球ソフトボールの公式オフィシャルサポーターもつとめています。

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2度目の購入エクスプローラーⅠ。まさか同じ時計を持つことになるとは…。

今日は久しぶりに自分自身で購入した時計をレビューします。
購入したのはエクスプローラーⅠ。

Ref.14270。

現行から数えてもう3つ前のモデルになります。
214270(白インデックス)→214270(シイルバーインデックス)→114270→14270(ここです)。

14270は1990年~2000年まで生産していたモデルで生産終了してから20年近く経つモデルとなります。
最近の中古市場を見ていると、114270よりも中古の流通量は少なくなってきた印象ですね。

現行モデルは39㎜なので36㎜の14270は若干小ぶりなケースサイズ。
腕時計のメンズサイズの標準が40㎜前後なので少し小さい部類になります。

個人的には、デカ厚ブームも若干落ち着いてきているので、そろそろ小型ケースが流行ってくるのではと密かに願っています。笑。

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【腕時計レビュー】2016年新作ブレゲヘリテージをレビュー!Ref.5410BR/12/9VV

今日はブレゲの魅力が濃縮されたヘリテージを紹介したいと思います。
その前に今回はブレゲの歴史をおさらいしていきます。

1775年パリの時計工房からブレゲの歴史は始まりました。
日本史で言うとやっと蝦夷地(北海道)開拓がはじまったころ。

江戸時代真っ最中です。
創業者であるアブラアム=ルイ・ブレゲは現在でも複雑機構として有名な「永久カレンダー」「ミニッツリピーター」「トゥールビヨン」を発明しました。

この功績は時計の歴史を200年早めたと評されます。
ブレゲの時計の顧客には「ナポレオン・ボナパルト」や「マリー・アントワネット」等の歴史において著名人が数多くいます。

マリー・アントワネットが最高の時計をブレゲに作成するように命じた話はあまりにも有名です。
マリー・アントワネット処刑後にブレゲの弟子たちによってブレゲのNo160が完成します。

このNo160は一度盗難にあいますが2007年に発見され、L・A・メイヤー記念イスラム美術館に保管されています。
ブレゲの死後に孫が工房を継承するも最終的に工房自体を売却。

1970年にはショーメが商標を買い取りました。

その後、ダニエルロートやレマニアと関係が密接になっていきます。
現在では時計業界の中でも超巨大グループの、スウォツチグループ傘下となり業績も順調に回復していると言えるメーカーです。

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宇治表にはヨーロッパ杯、特別な旗の配色バンド

2016年ろく月23日、2016年ヨーロッパ杯予選が一段落し、じゅうろく支挺進決勝トーナメントのチームは決着し、開始に向けて激しく対決が集結して待つ。2016年としてフランスヨーロッパカップカウントダウンや公式の腕時計、スイストップタブブランドHUBLOT宇輸入表を見届けた過去36試合の経典時:本陣の交代、ロスタイムの浮かび上がる、勝利の歓声と暗黙の別れ…競技日程表を半ばを越して、宇輸入再び絶好のサッカー競技でアイデアを、参加チーム代表旗を楽しみ、ビッグBang Unicoグラードカウントダウン特別配色時計バンドを組み合わせて、全世界のファンに現れたスポーツ精神のサッカーの宴。
宇汽船表ビッグBang Unicoグラードクロノ腕時計をサッカーで生を搭載し、「ワンクリック式」(One-Click)クイック交換バンド構造。このデザインも輸入表が大胆宇が独自の特色を持つ代表旗の配色ストラップ:項のバンドを採用しイングランドそれぞれ、フランス、ドイツ、イタリア、ポルトガル、スペインとスイスの旗のシンボル的な色彩。装着者は「ワンタッチ式」が急速に交換システムを手軽に交換できて。この別の巧思の設計を代表している宇輸入表参加国の間の友情の証として祝福して、また、连続3回ヨーロッパ杯親密なパートナーは、輸入表も祈って進級チーム宇決勝トーナメントに各展所长、ヨーロッパカップにより多くの経典の時。サッカー界素晴らしいサッカーを愛し続け、宇輸入!

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スイス美度表「ビッグベン」限定モデルデザイナーが強い発売

まだ発売はすでに弔足時計圏食欲スイス美度表「ビッグベン」限定モデル腕時計はついに高揚襲来デザイナー。今年の三月のバーゼル国際時計展で、この非凡な腕時計デビューは世界的なメディアや時計業界関係者の前に。「この時計を通じて、私が見たのは建築風格と腕時計の設計の完全な統合は、細部に処理して非常にユニーク、これは間違いなくは美度ブランドの発展の歴史上の新一裏塚の経典のリアルタイム計。」業界の専門家は取材に応じてこう言いました。その高い評価のフィードバックを冠し、また限定という衝撃の言葉とは、これらはもう狠下?適応潮流の勢いで、美度特別企画「復号ビッグベン」オンライン予約鑑賞の申請に活動する必要がなく、線の下で太陽と雨の苦労が並んで、すぐにつかむイニンアチブ、領は「表」で非凡。
ビッグベン「ビッグベン」限定モデルデザイナーは2015年美度表スイス腕時計専門時計職人腕時計のデザインコンテスト、このイベントは2015年バーゼル時計宝飾展開催を発表した美度オーディションで、3位は有名な職人達:エリック・なれ徳(エリックGiroud)、洛伦佐・ワロン(Lorenzo Vallone)とセバスチャン・ペレ特(S E bastien Perret)今回の試合に参加して。はは、イギリスロンドン、俯瞰ウェストミンスター宮殿建物――ビッグベン霊感設計を、1項の腕時計。設計して3つの腕時計をグローバルひゃく、000人のネットユーザーの投票で決める最後の勝者。最終的には、時計職人セバスチャン・ペレ特(S E bastien Perret)がデザインの腕時計を选ぶ美度最高、それが盛大に開催された授賞式は、国際建築家協会会長Esa Mohamedさんとスイス美度表グローバル総裁Franz Linderさん出席に招かれ、そして自ら勝者栄誉証書授与。

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