交換用カラビナアタッチメントにより実用性が向上

ベースモデルのPRW-60は、りゅうず内のバネの小型化、ケースとバンドをつなぐカンと裏蓋の一体化を実現した新しい構造「CROSS FRAME STRUCTURE」を採用。ケース縦で-7.5mm、横で-4.4mmの小型化(PRW-6100Y比較時)を実現し、アウトドアシーンにおいて手首の動きを妨げない仕様になっています。またトリプルセンサー、マルチバンド6(世界6局の電波を受信し、時刻を自動修正)、タフソーラー(カシオ独自のソーラー充電システム)、10気圧防水など、アウトドアシーンに活躍する機能も充実しています。

ウオッチフェイスには金属調の仕上げを施して、メタルの質感を高めたインデックスを採用。また時分針、分目に至るまで蓄光処理を施し、夜間の使用時も高い視認性を確保。ダウンサイジングし、実用性も向上したニューモデルに仕上がっています。

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